Celigo 接続を作成する
備考
ベータ版
この機能はベータ版です。ワークスペース管理者は、 プレビュー ページからこの機能へのアクセスを制御できます。Databricksのプレビューを管理するを参照してください。
Lakeflow Connect インジェストの認証資格情報を保存する Celigo 接続をカタログ エクスプローラーで作成します。接続に対する USE CONNECTION 権限を持つユーザーであれば、資格情報に直接アクセスすることなく、Celigo インジェスト パイプラインを作成できます。
または、管理者ユーザーはデータ取り込み UI で接続とパイプラインを同時に作成できます。Celigo からのデータの取り込みを参照してください。
権限要件については、管理対象取り込みソースへの接続を参照してください。
前提条件
ソースの設定を完了します。そこで取得した資格情報を使用して接続を作成します。
接続を作成
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Databricks ワークスペースで、
カタログ > 作成 > 接続の作成 をクリックします。
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接続の設定 ウィザードの 接続の基本 ページで、 接続名 を指定します。
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接続の種類 ドロップダウン メニューで、 Celigo を選択します。
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(オプション)コメントを追加します。
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次へ をクリックします。
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認証 ページで、Celigoへの認証の設定から次の資格情報を入力します。
- Data Region :Celigo アカウントのデータリージョン。グローバル Endpoint(api.integrator.io)には「us」を使用しますまたは、EU データ主権 Endpoint(api.eu.integrator.io)の場合は「eu」を使用します。
- API トークン (API Token) : インスタンスに対する認証に使用する Celigo のフルアクセス API トークン。
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接続の作成 をクリックします。