管理
備考
Lakebase オートスケールは次のリージョンで利用できます: us-east-1 、 us-east-2 、 eu-central-1 、 eu-west-1 、 eu-west-2 、 ap-south-1 、 ap-southeast-1 、 ap-southeast-2 。
Lakebase オートスケールは、オートスケール コンピュート、ゼロへのスケール、分岐、即時復元を備えた Lakebase の最新バージョンです。 Lakebase プロビジョニングとの機能の比較については、 「バージョン間の選択」を参照してください。
Lakebase Postgres プロジェクトのあらゆる側面を管理します。プロジェクト、ブランチ、コンピュート、ロール、データベースを作成、構成、保守できます。
経営トピック
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- プロジェクトの管理
- Lakebase Postgres プロジェクトを作成、構成、管理します。プロジェクト設定、リソース、ライフサイクルを制御します。
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- プロジェクト権限の管理
- プロジェクト権限を付与して、インフラストラクチャを管理できるユーザーを制御します。
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- ブランチを管理する
- 開発、テスト、本番運用環境用のブランチを作成および管理します。
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- コンピュートの管理
- サイズ変更やスケーリングのオプションなど、プロジェクトのコンピュート リソースを構成および管理します。
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- 役割を管理する
- 安全なアクセス制御のために、データベース ロールと権限を作成、管理、および構成します。
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- データベースを管理する
- さまざまなアプリケーションやワークロードに合わせて、プロジェクト内でデータベースを作成および管理します。
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- 更新を管理する
- プロジェクトのコンピュートおよび Postgres バージョンの更新を管理します。
管理ツール
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- Lakebase 用の Databricks CLI を使い始める
- コマンドラインまたはスクリプトとCI/CDパイプラインからプロジェクト、ブランチ、コンピュートを管理します。
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- LakebaseオートスケールAPIガイド
- REST API と SDK を使用して、インフラストラクチャをプログラムで管理します。
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- Lakebase 向け Terraform を使い始める
- Terraform を使用して、Lakebase プロジェクト、ブランチ、エンドポイントをコードとして作成および管理します。