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Celigo コネクタのリファレンス

備考

ベータ版

この機能はベータ版です。ワークスペース管理者は、 プレビュー ページからこの機能へのアクセスを制御できます。Databricksのプレビューを管理するを参照してください。

このページには、サポートされているソース テーブルや宛先テーブルのスキーマなど、マネージド Celigo コネクタのリファレンス情報が記載されています。

サポートされているソーステーブル

Celigo コネクタは、次のソーステーブル(すべて default ソーススキーマの下にあるもの)をサポートしています。

ソーステーブル

プライマリーキー

説明

同期モード

カーソル フィールド

audit_logs

_id

操作を行ったユーザーとフィールドレベルの変更内容を含む、リソースの作成、更新、削除操作に関するアカウント監査証跡。

インクリメンタル

time

ソーステーブル

プライマリーキー

説明

同期モード

カーソル フィールド

audit_logs

_id

操作を行ったユーザーとフィールドレベルの変更内容を含む、リソースの作成、更新、削除操作に関するアカウント監査証跡。

インクリメンタル

time

コネクターオプション

オプション

Type

スコープ

必須

適用対象

説明

start_datetime

string

テーブル

No

audit_logs

最初の同期のバックフィル起動のための ISO-8601 UTC 日時。defaultでは、最初の同期の 365 日前になります。

オプション

Type

スコープ

必須

適用対象

説明

start_datetime

string

テーブル

No

audit_logs

最初の同期のバックフィル起動のための ISO-8601 UTC 日時。defaultでは、最初の同期の 365 日前になります。

使用方法については、「例」を参照してください。

宛先テーブルのスキーマ

audit_logs

Primary key: _id Cursor field: time

フィールド

データ型

_id

STRING

time

TIMESTAMP

event

STRING

source

STRING

resourceType

STRING

_resourceId

STRING

support

BOOLEAN

byUser

STRUCT<_id: STRING, email: STRING, name: STRING>

fieldChanges

ARRAY<STRUCT<fieldPath: STRING, oldValue: STRING, newValue: STRING>>

deletedInfo

STRUCT<name: STRING, _integrationId: STRING, _abstractFlowId: STRING, _syncId: STRING>

フィールド

データ型

_id

STRING

time

TIMESTAMP

event

STRING

source

STRING

resourceType

STRING

_resourceId

STRING

support

BOOLEAN

byUser

STRUCT<_id: STRING, email: STRING, name: STRING>

fieldChanges

ARRAY<STRUCT<fieldPath: STRING, oldValue: STRING, newValue: STRING>>

deletedInfo

STRUCT<name: STRING, _integrationId: STRING, _abstractFlowId: STRING, _syncId: STRING>