SendGrid コネクター
ベータ版
この機能はベータ版です。ワークスペース管理者は、 プレビュー ページからこの機能へのアクセスを制御できます。Databricksのプレビューを管理するを参照してください。
Lakeflow Connectのマネージド SendGrid コネクタは、SendGridからサブユーザーディレクトリデータおよびIPアクセス管理アクティビティをDatabricksに取り込みます。
機能の利用可能性
機能 | 可用性 |
|---|---|
UI ベースのパイプライン オーサリング |
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API ベースのパイプラインオーサリング |
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宣言型オートメーションバンドル |
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増分取り込み |
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Unity Catalog ガバナンス |
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Databricks Workflows を使用したオーケストレーション |
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API ベースの列の選択と選択解除 |
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API ベースの行フィルタリング |
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SCDタイプ2 |
SendGridコネクタは、追加専用のアクティビティ スナップショットを取り込みます。 |
自動スキーマ進化: 新しいカラムと削除されたカラム |
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自動スキーマ進化: データ型の変更 |
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自動スキーマ進化: カラム名の変更 |
完全な更新が必要です。 |
認証方法
認証方法 | 可用性 |
|---|---|
OAuth U2M |
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OAuth M2M |
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基本認証 (ユーザー名/パスワード) |
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基本認証 (APIキー) |
SendGrid 親アカウントの API キー。 |
3つのステップでSendGridから取り込む
開始する前に、Databricks ユーザーペルソナ、サポートされているインターフェイス、取り込み頻度、および一般的なパターンを確認してください。
- インジェスト用にSendGridを構成する (管理者):Databricksで認証を行うためにSendGridを設定します。
- Unity Catalog 接続を作成する (管理者): Catalog Explorer で接続を作成し、Databricks が SendGrid で認証するための認証情報を保存します。
- 取り込みパイプラインの作成 (管理者または管理者以外):サポートされているインターフェースを選択し、既存の接続からパイプラインを作成します。